to be better「ほんとうに美味しいものが世の中から消えていくかもしれない!」
カテゴリー:音声番組
ペットボトルの緑茶が全て同じような味がする、これは事実なのかもしれません
ちょっとした見た目で、これはダメ、あれはダメと世の中から消えているようです
自然界から頂いているわけで、その時々の気候やさまざまな影響によって味が違うのは当たり前のこと
同じ体に入れるものでも、季節によって、年によって違うことを感じるのは食の楽しみの一つのはず
それでも同じでなくてはいけない、そんなエゴとも思えるような言葉を生産者は受け入れています
なぜそんなことになっているのか、市場の実態にも迫ります